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Warmachine / ANTI CIMEX

10 28, 2009 | Posted in ANTI CIMEX | Thema 音楽 » 歌詞翻訳

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Warmachine
by ANTI CIMEX

おまえは国のために死ぬ用意があるってのか?
手にしてるその銃を捨てろ!

戦争機械

おまえは戦争機械の一部ってわけだが
そのアホさ加減がまるで分からねえときてやがる
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Protest and Survive / DISCHARGE

11 09, 2007 | Posted in DISCHARGE | Thema 音楽 » 歌詞翻訳

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Protest and Survive
by DISCHARGE

残虐な人種破壊が方針として仕組まれる
抗議して生き残れ、抗議して生き残るんだ
この方針を変えられるかどうかは俺達次第
抗議して生き残れ、抗議して生き残るんだ

Squat / SCUMBRIGADE

06 22, 2007 | Posted in SCUMBRIGADE | Thema 音楽 » 歌詞翻訳

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Squat
by SCUMBRIGADE

生活する場所もなく行路死する人々
贈与の一例であるスクウォットを排除するポリども
この社会じゃ命よりも金が大事ってわけさ
誰もの頭上を覆う屋根は、基本的人権であるべきだろうが

家主こそ追い出せ──占拠

連中が家賃の取立てに毎月君のところにやってくる
その金がまともに使われてると本当に思うかい
君は他に使えるはずの金をくれてやってるんだ
君はシステムにまきこまれてる──連中が君をコントロールしてる

家主こそ排除しろ──占拠

土地の奪還にもとづく直接行動
力の奪還と自由、それを私たちは求める
必ずダメージをもたらし、必ず悪く作用する
そんな尊重するに値しない法律に私たちは対決しようとしている

Black Bloc? Autonome!

06 18, 2007 | Posted in 管理人の独り言 | Thema その他 » どうでもいいって言えば良いんだけどね

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ドイッチュラントで行われたG8サミットに対する抗議行動がスパーク。で、アホなマスコミ報道と、そのアホな報道にのせられる人、やはり登場。よりによってインディメディア。ゲンナリしたのでメモしておく。

japan.indymediaに投稿された記事「ブラックブロックと見間違われないように、ブラックブロックって?」は、主にマスメディアを材料として、というか受け売りで、「ブラックブロックは極左団体」などという。莫迦?

ブロック(bloc)は抗議行動やデモにおける結集形態のことをいうのであって──ブロックを戦術そのものとする言説も見受けられるが、それは諸戦術の総和としての形容でしかないことに注意すべきと思う──、恒常的な「団体」のことなどではない。あえていうなら現場共闘集団ほどの意味しかない。

しかも街頭行動の結集の有り様について「ブロック」という言葉が使われだしたのは主として北米であって、ドイッチュラント(ひいては欧州)では、それは逆輸入語でしかない。だから二重の意味でこの記事は莫迦なのだ。

ドイツのこととしていうなら、すでに70-80年代に強力に登場したアウトノーメ(autnome)やアンチファ(antifa)の運動において、覆面・ヘルメット・黒装束などの「戦術としての装い」が採用されている。つまり今次のG8サミット迎撃の諸行動で現れた黒装束は、アウトノーメ/アンチファ(反ネオナチ・反ファシスト)の結集を意味する。あえてわざわざ「ブラックブロック」(Black Bloc)という外来語を使用する意味は、ドイツ語圏では自称として不明なものだ。ま、気分で英語使ってくっちゃべるなかで出てくる言葉ではあるかもしれないが。

けれども、そも「ブラックブロック」とは、北米のアナキストや反権威主義者がドイツのアウトノーメの街頭闘争に影響を受けつつ現場共闘の実践としてかたちづくったものであって、欧州発のものではない。なぜ北米の直接行動文化でいうところの後発の「ブロック」語法が、先祖のドイツでシタリ顔で適用されなければならないのか。ドイツの黒装束の直接行動派が「Black Bloc」もしくは「Schwarzer Block」といつ自称したというのか? 最近になってドイツでこれらの逆輸入語・外来語を頻繁に使いだしたのはマスメディアであり、アウトノーメ/アンチファがブロックを自称する謂れはない。英語帝国主義にはウンザリだ。

ところで、アウトノーメがなぜ、覆面の黒装束という無名性的な装いを採用したかといえば、彼・彼女らの闘いの課題が、警察の弾圧のほかにネオナチやファシストの襲撃に逢着してきたという歴史的経緯がある。具体的にいえば、空家占拠(スクウォット)というアウトノーメの課題の展開において、これを目の敵にするネオナチの物理的な襲撃に備え、こうした装いが選択されていったのである。あるいは直接的にナチに反対するデモをはじめとして、様々な街頭行動が警察の激しい弾圧に見舞われるため(とはいえたびたび闘いは「暴動」に発展してきた──事情は東欧・北欧でも同様である)、やはり警察の攻撃から身を守るために同様の選択がなされた。これは、かつて日本のデモにおいて、ヘルメットが機動隊の警棒攻撃に対する防具として採用されたことと同種の意味を持っている。覆面が公安警察による面割りを防ぐものであることはいうまでもない。つまりそれはまず何よりも自衛としての装いなのだ。

この歴史的な装いの流露を無視し、あえて今さら外来語でもって「ブロック」として括るのは、権力の弾圧やネオナチとの攻防が非常に厳しいなかで闘いぬいてきたアウトノーメ/アンチファの足跡を軽視することにも通じるだろう。

そもそもドイツの国営放送が垂れ流したプロパガンダをそのまま記事にするなんてやり口は、「平和」を隠れみのにした国家主義者の嗜みにすぎない。それをインディメディアに投稿するとはいい度胸してるぜ。インディの意味をなめてるとしか思えない。クソピース専制主義者はさっさと歴史の屑篭に消えろ。

MayDay Call!

04 24, 2007 | Posted in 管理人の独り言

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また歌詞翻訳から離れていますが、とにかくメーデー準備で忙しくて更新できません。仕事しろよなお前状態ですが、とにかく突っ走ります。

自由と生存のメーデー07──プレカリアートの反攻

無事に終わりますように。

Ungdomshuset Communique

03 15, 2007 | Posted in 管理人の独り言 | Thema その他 » その他

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コミュニケ

「すべてが変わった。まったく変わってしまった。怖るべき美が生まれているのだ」*

地域の、そして世界中の友よ。我々は依然としてここにいて、そして前より強くなったということもない。

2007年3月1日、Jagtvej 69 にある Ungdomshuset は長く厳しい抵抗の闘いのすえ、デンマーク史上もっとも大がかりに企てられた警察の作戦によって遂に排除された。それはヨーロッパ最大の自律的・文化的・社会的センターの一つに対する、そしてそこらじゅうにあるフリースペースに対する攻撃だった。

我々の友人たちは手当りしだいすべてのものを使って、一時間近くも警察とブルドーザーに反撃した。それは、4分で我々を叩き出せるとタカをくくっていたデンマークの警察と国家に対する一つの勝利と抗戦を誇示するものである。

怒り、激怒、フラストレーションは、ノアブロ(Nørrebro)の街路に溢れかえる連帯と抵抗の波をまざまざと示すものとなった。コペンハーゲンは燃え、サイレンがいつまでも鳴り響いた。

連帯と同調の意思表示を国際的に鼓舞し続けようと決断した友人たちへ、心からの感謝を申し上げる。

若者の家を巡る我々の四つの要求は残されたままだ。国際的な支援の遂行により、個人的・社会的な垣根と利害を超えて物理的・政治的なプレッシャーはかなりなものとなっている。

このことを念頭に起き、もう一度コペンハーゲンの街路で我々に合流するようあなた方に呼びかける。参加不可能な人たちには、自身の街で、近所で、コミュニティで、創造的かつ戦闘的な活動を行うよう激励する。

国家による物理力の独占と、警察の醜悪な社会支配は、これ以上ないというほど明白になった。路上逮捕や家宅での逮捕、監獄への連行、根拠なき国外追放が毎日惹起した。奴らはしくじったのだ! 弾圧は抵抗を増殖させたのだから。社会的な交流、自発的活動、ネットワークづくりの拡大を通じて、我々はともに立ち上がる。我々の怒りは衰えることを知らない……。

我々はあきらめない。我々は忘れない。
闘争は続く……。

若者の家の仲間
2007年3月9日


* この言葉は元はアイルランド独立運動の勃発とその殉難を語ったもの


ソース(英語版)

3月5日、Ungdomshuset取り壊し

03 06, 2007 | Posted in 管理人の独り言

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Modkraftに掲載された報告。すでにUngdomshusetの建物が取り壊しがはじまっている。
写真1写真2、無残…。

[Ungdomshuset]デンマークの社会センター排除が、ヨーロッパを席巻する怒りに火をつける

03 06, 2007 | Posted in 管理人の独り言 | Thema その他 » テーマなんてどうでもいいや

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Ungdomshuset排除を報告する Indymedia UK に掲載された英語の報告を翻訳してみました。

ソース: Eviction of Danish Social Centre Fuels Anger Across Europe


デンマークの社会センター排除が、ヨーロッパを席巻する怒りに火をつける

デンマーク語で「若者の家」と名付けられた、コペンハーゲンにあるスクウォットハウスは、1982年以来きわめて重要な政治的・文化的センターとして機能してきた。この家はその存立のために、長期にわたって政治的かつ法的な戦闘にまきこまれてきた。しかし昨日(3月1日)の朝7時頃、デンマーク警察はヘリコプターを使って建物の屋上に入り込み、予告なしの最大級の排除に手をつけることによってこの戦闘に終止符を打った。機動隊は迅速に街路を封鎖し、催涙ガスを使用しながら建物を襲撃した。周辺一帯が人払いされたため、抗議行動と警察の所業を記録することが困難となった。幾つかの目撃は、排除がすみやかに行われながらも、警察に対する「非常に落ちついた態度」が示されていたにもかかわらず、催涙ガスと警察の暴力がひどいものであったことを語った。
 その瞬間は本当に静けさに包まれていた。昨晩、1000人を超える人々が報告のために街路に戻ってきたときには、幾つかの主要な街路を塞いでいた(燃えさかる)バリケードは片付けられていた。また何人かが病院にかつぎこまれていた。暴動は一昼夜続き、自発的な連帯行動がヨーロッパじゅうで生起した。すなわち、ベルリン(300人余)、ケルン、ハンブルク(700人余)、ミュンヘン、カールスルーエ、ゲッティンゲン、フランクフルト、ブレーメン(300人余)、マグデブルク、ハノーヴァー、ヴィエナ、ハイデルベルク、イェーテボリ、オスロ、ヘルシンキ、ストックホルム(100人余)、フレンスブルク、ポツダム、ライプツィヒで繰り広げられたのである。翌日以降には多くのデモやその他の行動が計画され、デンマークの活動者たちは3月3日の土曜日を国際行動日として呼びかけた。デンマーク警察は強化部隊の再編のため全国からの選抜を開始し、数多くの活動者が数日のうちに首都に結集するべく準備に入った。逮捕者の総数は600人を超えた。

*  *  *

[訳注:この報告は3月1日時点のもの]

草の根民主主義的で、代替的政治性を持ち、文化的なセンターであった「若者の家」が今朝になって機動隊と対テロ空挺部隊によって強制排除された。予定されていたデモは抗議者と重装備の警察とのあいだで大規模な衝突となった。これはコペンハーゲンからの全報告である。
 1970年代末から80年代初頭にかけてオートノミスト(アウトノーメ)とスクウォッティング(占拠)の運動によってまきおこった深刻な社会闘争と蜂起ののち、いくつかの政治的な妥協の一部として、のちの「若者の家」が活動者たちに提供された。主軸となる若い活動者たちはそれを「Ungdomshuset(若者の家)」と呼び、この家でさまざまな文化的・政治的活動がはじめられることとなった。この家は、コペンハーゲンの自由街クリスチャニア[訳注:850人ほどの住民によって運営される自治区で、地理上は34ヘクタールに及ぶ半合法的状況を維持する独立コミュニティ]をのぞけば、多文化的・民主的な基盤をそなえた唯一のコレクティヴ/コミュニティ・センターだった。しかし財産上の権利は、1999年に先の政治的妥協を反古にし、家を最高額の入札者に売却することを決定した地方議会の手に残されていた。
 2001年に財産権を購入したキリスト教原理主義宗派である「父親の家(Faderhuset)」は、2003年になって「若者の家」とその使用者の排除を行うよう権力にうながした。「若者の家」を支援する数多くのデモが行われたものの、「父親の家」は判例上の保証をかちとり、事案に政治性があったにもかかわらず、政治屋たちむは深刻な争闘にまきこまれまいと逃げまわった。デンマークでの数多のデモは警察の残虐さを暴露し、12月にいたるや、「若者の家」のデモはヨーロッパじゅうの活動者と警察の大規模な衝突という段階に突入した。排除からの防衛と、政治の舞台に問題を提起するために、ひきつづき「若者の家」の防備がかためられた。
 今朝7時に対テロ急襲部隊がヘリコプターを使って「若者の家」の屋根に降り立ち、この日遅くにはコペンハーゲン全域の活動者が「若者の家」排除抗議のため緊急に結集することになった。活動者たちは、重装備の戦闘警察が通りを封鎖し、トラブルメーカーとされた人たちを負傷させつつ逮捕していくありさまに直面した。デモ参加者は果敢に反撃しつつ「若者の家」をとりかえそうと試みたがかなわず、活動者は警察とのこぜりあいを支援しながら付近の街路を占拠し、バリケードをつくりはじめた。
 近隣地区は地域住民と活動者によって完全閉鎖され、今後さらに数日から数週にわたってコペンハーゲンのいたるところで幾多の行動・デモをうつことが計画されている。警察による国境封鎖のもくろみにもかかわらず、ヨーロッパじゅうの同調者が陸続と結集している。さらに連帯デモがドイツ、ノルウェー、スウェーデンで準備中である。
 1982年以来、家は、政治的デモ、政治的な討議、コンサートや数多くの文化的イベントの揺籃所(home)となり、政治・文化センターとして機能してきた。「もう一つの世界は可能だ」をしめす草の根民主主義の残滓として今朝の今朝まで貢献してきたのである。ロシア・オーストラリアと同様にヨーロッパじゅうで生起する連帯行動が大きな共感を呼んでいる。どうか自律的なコモンズのための闘いと、新自由主義的抑圧に対する抵抗に参加し、支援していただきたい。「若者の家」のホームページはシャットダウンされたが、ミラーサイトがセットアップされている。排除前の紹介のショートビデオもある。

[報告続く──翻訳も続く?]

Ungdomshuset3.1のリソース

03 06, 2007 | Posted in 管理人の独り言 | Thema その他 » 活動記録

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上二件はPUNK AND DESTROY の記事からリソースポインタをそのまま拝借

Ungdomshuset ryddes (politiken.dk)

たくさんの動画 (Klipside)

Ungdomshuset ryddes (写真共有サイトflickrより)

これは3.1の記録ではありませんが、YouTubeにputされた一連のUngdomshuset支援のプロパガンダムービーのなかでも、生活・文化の拠点としての「家」のかけがえのなさがよく示されている一遍。音楽の力を感じます。題して「Ungdomshuset Blir」。

しかし逮捕された連中のリーガルサポートは大丈夫だろうか? かなり心配。それにしてもこのまま強制排除・陥落で終わってしまうのだろうか…。闘いの軌跡とその記憶は「われわれ」にとって貴重な遺産となるには違いないと思っていますが、今は何ともいいがたい。

続くUngdomshusetの闘争

03 05, 2007 | Posted in 管理人の独り言 | Thema その他 » その他

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このログでも言及してきましたが、DIYパンクフェス「K Town Festival」でも有名な、デンマーク・コペンハーゲンにあるスクウォット Ungdomshuset(若者の家)が、警察の攻撃によりついに陥落、という事態になっています。(闘いは終わったわけではありませんが)

昨年末(2006年12月16日)にも防衛戦のニュースが世界中を駆け巡りましたが、2007年3月1日にまたも警察との大規模な衝突があり、続く抗議行動の波で総計600人以上が逮捕されたようです。ドイツと北欧を中心に連帯行動が波状的に組まれ、Ungdomshusetは陥落したものの、困難な闘いに呼び起こされた圧倒的な共感は長く人々に記憶されることになるでしょう。

*  *  *

この「若者の家」はコペンハーゲン市が所有する公共施設で、1982年来、コペンハーゲンの若者らによって実力で占拠(スクウォット)され、「文化的使用」を目的としてその使用が認められてきました。しかし市(Kommune)は近年になって財政緊縮を理由として、この公共施設をキリスト教カルト(Faderhuset; faderは「父親」の意、何という皮肉!)に売却、明け渡しを「家」利用者らに通告したため、当然のように反対闘争が生起し、この数年来攻防のなかで「家」が維持されてきたという経緯があります。

昨年12月末の「暴動」以来、市側が代替施設を用意するという情報もありましたが、今回またも警察が強制排除を行うにいたって、再び大規模な市街戦さながらの衝突となりました。BBCなどの大手マスコミのニュースでは絵になる「暴動」シーンが繰り返されたようですが、この間も「家」ではライヴなど様々な催しに活用されてきたことは一切報道されることはありません。どうせ「聞き分けのないガキどもが騒いでいる」という認識しかないのでしょう。この数年来の市側の攻勢に緊張を強いられながら、スクウォットの地道な実践に投企・努力してきた多くのパンクスや「若者」たちの日常的な姿(K Town Festivalのヒトコマ!)もまた、これらマスコミによって描かれることがまずないことを考えると、そう言いたくもなります。

だからこそ(一パンクとしても)彼・彼女らの努力を思わずにはいられない。「闘い」は常に、理不尽な抑圧への叛逆となって爆発するのだと、改めて突き付けられた思いです。

Ungdomshuset

Ungdomshuset blog (ドイツ語)

K Town Festival

来たるべき「最後の戦闘」を呼びかけた動画「若者の家の排除・予告編



3.1の状況を伝えるサイト

Indymedia UK
「外人支援部隊」の概算が出ており、それによればやはりドイツ語圏・北欧地域からの支援が圧倒的。(よく読んだらヨーロッパじゅうで繰り広げられた連帯行動の記録でした)ここ数日間の衝突による逮捕者は総計600人以上と出ていますが、救援体制がどうなっているのか心配です。
Eviction of Danish Social Centre Fuels Anger Across Europe


Indymedia DK
København i undtagelsestilstand

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